ご質問・ご相談入会のお申し込み無料体験教材・資料のお申し込み
センター試験とは

センター試験とは

センター試験は、すべての国公立大の一般入試で受験が必要な試験。
また、私立大でもセンター試験を利用するところが増えています。
つまり、国公立・私立問わず大学進学を希望する多くの人にかかわる試験です。

ここでは、センター試験で押さえておくべきポイント、2017年度のセンター試験概要について丁寧に解説します。

センター試験の基礎知識
まずはポイントをつかもう

1 5教科から必要な科目を選んで受験!
センター試験で出題されるのは、5教科の各科目。大学は、募集単位ごとに受験すべき教科・科目を指定。受験生は志望大・学部が指定する自分に必要な科目を選択して受験することになる。 国公立大は、5教科7科目以上を課すところが多い。
2 毎年1月に2日間に
わたって実施!
センター試験は、毎年1月中旬に2日間にわたって全国一斉で行われる。試験会場は各都道府県に複数設けられ、現役生の場合は在学している高校がある地区の試験場が、大学入試センターから指定される。
3 マークシート方式の
試験!
センター試験には、記述式問題がなく、すべて選択式問題が出される。解答用紙はマークシートだから、マークミスには気をつけよう。また、センター試験後に自己採点して国公立大の出願を決めるため、解答を問題用紙にメモして持ち帰ることになる。
4 基礎知識を問う問題が
多い!
センター試験のねらいは、受験生が基礎的な学力を身につけているかどうかを測ること。そのため、高1・2の学習内容を問う問題が多い。高1・2生が既に習った範囲から出題されるため、日々の学習内容を定着させておくことが必要になる。
5 英語ではリスニングが
課される!
センター試験の外国語で英語を選択した受験生には、リスニングが課される。例年、会話文や長文を聞き取る問題が出されることが多い。試験時間には、使用するICプレーヤーの音声などを確認する時間も含まれる。
6 国公立大だけでなく、
私立大の約9割もセンター試験利用入試を導入
センター試験は、私立大の選抜方式の一つとして利用されており、2016年度には全私立大の9割近くにあたる527大学(※)がこのセンター試験利用入試を実施した。
センター試験利用入試を行う私立大の多くは、2〜3教科の受験で出願可能・センター試験の成績で合否が決まる。複数の大学・学部に出願できるのがメリットのため、私立大併願を検討している国公立大志望者には、オススメだ。
(※大学入試センター発表資料より)

2017年度センター試験日程
2017年度は1月14日(土)・15日(日)に試験実施

2017年度のセンター試験は、9月1日から受験案内の配布が始まり、9月27日から10月7日までが出願期間。受験する教科が3教科以上か2教科以下かによって検定料が異なるため、ここまでに何教科受験するかを決める必要がある。
下の表は、センター試験までの基本スケジュール。おおまかな流れを確認しておこう。

9月9
受験案内配付開始
2016年9月1日(木)〜
時間割や出願方法などが記載されている。志願票や検定料の払込書など重要な書類が入っているのでしっかり確認しよう。
検定料
3教科以上を受験する場合:18000円
2教科以下を受験する場合:12000円
※成績開示を希望する場合は、それぞれほかに800円必要。
10月10
出願期間
9月27日(火)〜10月7日(金)
現役生は在学している高校経由で出願、既卒生などは直接出願する。
12月12
受験票等の送付
12月中旬までに送付
センター試験を受験する試験場は、受験票に記載されている。
1月1
2017年度センター試験実施
2017年1月14日(土)、15日(日)
試験当日の所持品や注意事項などについて受験案内でしっかり確認しておこう。
自己採点
1月16日(月)〜
新聞紙上などで発表される正解を見ながら、自己採点する。
自己採点による判定結果発表
1月18日(水)頃
ベネッセ・駿台主催のセンター試験自己採点集計「データネット」では各大学の合格ラインがわかる。
国公立大2次試験出願
1月23日(月)〜2月1日(水)
センター試験の自己採点をもとに出願大を最終決定する。ただし、出願書類(募集要項)は早めに入手しておくこと。
私立大のセンター試験利用入試出願
私立大のセンター試験利用入試の出願締切日がセンター試験実施日よりも先になるか、それとも後になるかは、大学・学部・学科・入試方式により異なる。
私立大の一般入試
1月中旬頃から2月下旬頃までの期間で実施。
(各大学・学部に応じて日程が異なる。)
2月/3月2月/
3
国公立大2次試験
2月25日(土)〜(前期日程)
3月8 日(水)〜(中期日程)
3月12日(日)〜(後期日程)

センター試験の受験科目と時間割
時間割は前年度と変更なし、
1日目文系科目、2日目理系科目

2017年度入試の時間割は2016年度のものから変更はない。 また、朝から夕方まで試験が続くことになるので、朝型の勉強スタイルに切り替えたり、空き時間に気分を切り替えて集中力を持続するための工夫をすることが大切だ。

2016年度センター試験時間割
  教科 科目 時間 配点
1日目 地理歴史・公民 世界史A、世界史B、
日本史A、日本史B、地理A、
地理B、現代社会、倫理、
政治・経済
「倫理、政治・経済」※
2科目選択
9:30〜11:40
1科目選択
10:40〜11:40
2科目選択
200点
1科目選択
100点
国語 国語 13:00〜14:20 200点
外国語 英語、ドイツ語、
フランス語、中国語、
韓国語
筆記
15:10〜16:30
リスニング 英語のみ
17:10〜18:10
筆記
200点
リスニング 英語のみ
50点
2日目 理科(1)※※ 物理基礎、化学基礎、
生物基礎、地学基礎
9:30〜10:30 100点
数学(1) 数学Ⅰ、数学Ⅰ・数学A 11:20〜12:20 100点
数学(2) 数学Ⅱ、数学Ⅱ・数学B、
簿記・会計、情報関係基礎
13:40〜14:40 100点
理科(2) 物理、化学、生物、地学 2科目選択
15:30〜17:40
1科目選択
16:40〜17:40
2科目選択
200点
1科目選択
100点
1日目
科目 時間 配点
世界史A、世界史B、日本史A、日本史B、地理A、地理B、
現代社会、倫理、政治・経済
「倫理、政治・経済」※
2科目選択
9:30〜11:40
1科目選択
10:40〜11:40
2科目選択
200点
1科目選択
100点
国語 13:00〜14:20 200点
英語、ドイツ語、
フランス語、中国語、
韓国語
筆記
15:10〜16:30
リスニング 英語のみ
17:10〜18:10
筆記
200点
リスニング 英語のみ
50点
2日目
科目 時間 配点
(1) 物理基礎、化学基礎、
生物基礎、地学基礎
9:30〜10:30 100点
(1) 数学Ⅰ、数学Ⅰ・数学A 11:20〜12:20 100点
(2) 数学Ⅱ、数学Ⅱ・数学B、
簿記・会計、情報関係基礎
13:40〜14:40 100点
(2) 物理、化学、生物、地学 2科目選択
15:30〜17:40
1科目選択
16:40〜17:40
2科目選択
200点
1科目選択
100点
  • ※「倫理、政治・経済」は、「倫理」と「政治・経済」を総合した出題範囲です。
  • ※※理科のグループ (1)については、1科目のみの受験は認められません。(大学入試センター発表資料より)

地歴・公民と理科の科目選択パターンをチェック!

理科は志望大・学部ごとに、必要な科目・科目数が異なるので、しっかり調べておこう。

1地歴・公民の選択科目って?
地歴・公民の出題科目は、4単位科目と2単位科目に分かれており、選択パターンは大きくわけて5つある。 選択は最大2科目で、文系では2科目、理系では1科目課すところが多いが、中でも難関国公立大の文系学部では、4単位科目を2科目課すところが多い。
センター試験 地歴・公民 出題科目と選択パターン例 ※2017年度の場合
2単位科目世界史A、日本史A、地理A、現代社会、倫理、政治・経済
4単位科目世界史B、日本史B、地理B、「倫理、政治・経済」
  選択パターン 理系(例) 文系(例)
A 地歴・公民とも4単位科目から選択 東北大・全学部、東京大・全学部、
名古屋大・全学部、大阪大・全学部
東北大・全学部、東京大・全学部、
名古屋大・全学部、大阪大・全学部
B 地歴4単位科目/公民4単位科目・2単位科目から選択 横浜国立大−理工 千葉大−教育、
富山大−人文、経済
C 地歴2単位科目・4単位科目/公民4単位科目から選択 横浜国立大−経済
D 地歴・公民とも4単位科目・2単位科目から選択 信州大−工、岐阜大−医(看護)、工、応用生物科、
岡山大−理、薬
弘前大−人文社会科、
山口大−人文
E 公民は選択できない 首都大学東京−都市教養・法学系
  • ※各大学公表資料より(2017年度入試前期日程)
2理科の選択科目って?
理科は基礎科目を付した科目4科目、基礎科目を付していない科目4科目の計8科目が出題科目となり、下の4つのパターンから選択となる。文系は基礎を付した科目2科目、理系は基礎を付していない科目を2科目選択するパターンが多い。
センター試験 理科 出題科目と選択パターン例 ※2017年度の場合
理科(1) 2単位科目物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎
理科(2) 4単位科目物理、化学、生物、地学
  選択パターン 理系(例) 文系(例)
A (1)から2科目選択 福井大−医(看護)※2※4 東京大−全科類、
大阪大−法、文、外国語(※3)
B (2)から1科目選択 大阪市立大−生活科
(居住環境、人間福祉)※1、
山形大−理(数学分野受験)※1、
神戸市看護大−看護※2
山形大−人文社会科※1★1、
一橋大−全学部※1、
岡山大−文、法※1、
C (1)から2科目選択
および(2)から1科目選択
秋田大−医
(保健)※1・2・3・4、
福島大−理工
(共生システム理工)※3
横浜国立大−教育※3★2
(地歴・公民1科目選択の場合)
D (2)から2科目選択 北海道大−総合入試理系、
筑波大−理工
(社会工学類除く)、
東京大−全科類、
大阪大−理、医(保健)、工、基礎工
和歌山大−システム工
 
  • ※出題科目、選択パタ−ンは大学入試センター公表資料より 大学情報は各大学公表資料より(2017年度入試前期日程)
  • ※上記の情報は今後変更される可能性があります。また「※1」「※3」「※4」のようにいくつかのパターンから選択可能な場合や「※2」のように選択できる科目が限定されている場合がありますので、必ず最新の情報を確認してください。
  • ※1はパターンAでも受験可能 ※2は地学選択不可、※3はパターンDでも受験可能、※4はパターンBでも受験可能
  • ★1 2017年4月に人文学部から、人文社会科学部に改組し、学部名称が変更されます。
  • ★2 2017年4月に教育人間科学部から、教育学部に改組し、学部名称が変更されます。

センター試験の平均点
5教科の平均点は文系はアップ、理系はダウン!

2016年度センター試験では、国語の平均点が前年度差+10.17点、数学Ⅱ・Bが+8.61で平均点が上昇したものの、数学Ⅰ・Aなどで平均点が下降し、全体として難しい試験となった。また、数学Ⅱ・Bについても前年度が平均点39.31点とかなり難しかったため、2016年度は平均点が上がったものの、過去のセンター試験の中では難易度が高かった。前年度は理系旧・新課程科目間で、17年ぶりに得点調整が行われたが、2016年度は得点調整は行われなかった。センター試験自己採点集計結果「データネット」(ベネッセ・駿台主催データネット実行委員会)の集計によると、5教科7科目900点満点の平均点は、文系志願者が前年度より約7点アップの547点、理系志願者は6点ダウンの564点。理系志願者にとっては、比較的難しい試験となった。また、センター試験の科目数別の受験率を見ると、57.0%の受験生が7科目以上を受験した。

大学入試センター試験 平均点情報
教科 科目 2016年度
(センター最終発表)
2015年度
(センター最終発表)
国語 国語 129.39 119.22
数学 数学Ⅰ 36.48 32.38
数学Ⅰ・数学A 55.27 61.27
数学Ⅱ 27.76 23.83
数学Ⅱ・数学B 47.92 39.31
工業数理基礎 54.25 55.03
簿記・会計 57.71 66.50
情報関係基礎 56.21 51.95
外国語 英語 筆記 112.43 116.17
英語 リスニング 30.81 35.39
ドイツ語 130.92 144.78
フランス語 151.04 148.28
中国語 158.02 158.63
韓国語 128.05 139.05
地理・歴史 世界史A 42.07 47.37
世界史B 67.25 65.64
日本史A 40.81 45.64
日本史B 65.55 62.01
地理A 52.14 51.40
地理B 60.10 58.59
公民 倫理 51.84 53.39
政治経済 59.97 54.79
現代社会 54.53 58.99
倫理・政経 60.50 59.57
理科 物理基礎 34.37 31.52
化学基礎 26.77 35.30
生物基礎 27.58 26.66
地学基礎 33.90 26.99
物理 61.70 64.31
化学 54.48 62.50
生物 63.62 54.99
地学 38.64 40.91
(大学入試センター発表資料より) ※国語、英語(筆記)は200点満点、英語(リスニング)、理科基礎は50点満点
拡大する

センター試験の目標点
難関国公立大・難関私立大合格には8〜9割の
得点率が必要!

▼国公立大では
センター試験は各科目、平均得点率が6割になるように作成されている。実際、平均点は毎年変動し、6〜6.5割程度となることが多いが、難関国公立大では、合格者の平均得点率が8割前後から9割と高くなっている。下記の表で、志望大レベル別の目標得点率を確認しよう。

国公立大合格者のセンター試験平均得点率

合格者平均得点率 文系 理系
85%〜 東京大・文科三類 89.0%
京都大・教育 87.3%
東京大・理科一類 91.4%
東京大・理科二類 90.2%
京都大・工 85.0%
80%〜 大阪大・人間科学 84.8%
筑波大・人間 83.1%
東北大・理 82.9%
名古屋大・農 82.6%
大阪大・工 81.7%
75%〜 お茶の水女子大・文教育 79.7%
東北大・法 79.3%
北海道大・教育 78.8%
横浜国立大・経済 78.7%
東京農工大・工 76.8%
千葉大・園芸 75.0%
70%〜 東京学芸大・教育 74.6%
千葉大・教育 72.4%
埼玉大・教養 71.4%
群馬大・教育 70.4%
横浜市立大・国際総合 73.7%
静岡大・理 70.6%
65%〜 宇都宮大・教育 68.2% 山梨大・生命環境 66.9%
茨城大・工 65.2%
  • ※2016年度大学入試センター試験 自己採点集計ベネッセ・駿台データネットより一部大学・学部(前期日程)の値を例として記載。一部を除き、学部合計の数値。

難関私立大の動向

▼私立大のセンター試験利用入試では
私立大の場合、入試科目が少なくなる分、目標得点率が高くなる。早稲田大では9割、難関私立大(MARCH,関関同立クラス)では8割以上の得点が必要だ。私立大は入試科目が少ない分、それらの科目を確実に得点できる基礎をしっかり固めておく必要がある。
首都圏難関私立大のセンター試験目標得点率の例
大学 学部・学科 方式 B判定の
目標得点率(%)
青山学院大 文・史 86.7
総合文化政策・総合文化政策 3教科型 89.0
国際政治経済・国際経済 3教科型 90.0
中央大 法・法律 単独前期
3教科型
89.3
法・政治 単独前期
3教科型
87.1
法・国際企業関係法 単独前期
3教科型
85.0
法政大 法・法律 B方式 84.3
法・国際政治 B方式 87.5
法・政治 C方式 75.0
明治大 法・法律 前期3科目方式 89.0
立教大 現代心理・心理 3教科型 87.8
現代心理・映像身体 3教科型 85.6
早稲田大 政治経済・政治 92.5
政治経済・経済 91.9
政治経済・国際政治経済 91.9
(2016年度大学入試センター試験自己採点集計 ベネッセ・駿台データネット)
※B判定は合格可能性60%以上80%未満の得点率
拡大する
関西圏難関私立大のセンター試験目標得点率の例
大学 学部・学科 方式 B判定の
目標得点率(%)
同志社大 心理・心理 90.8
社会・教育文化 87.5
政策・政策 3科目方式 90.0
スポーツ健康科学 3科目方式 87.5
立命館大 3教科型 82.5
経営・経営 3教科型 85.0
理工・電気電子工 3教科型 78.0
関西大 法・法学政治 前期4科目型 75.0
経済・経済 前期3科目型 83.8
化学生命・化学・物質工 前期4科目型 76.4
関西学院大 文・日本文 1月・3科目型 85.8
法・政治 1月・3科目型 84.2
理工・数理科学 1月・4科目型 72.5
理工・化 1月・5科目型 72.5
(2016年度大学入試センター試験自己採点集計 ベネッセ・駿台データネット)
※B判定は合格可能性60%以上80%未満の得点率
拡大する

大学別センター試験目標点数 詳細はこちら

センター試験攻略のポイント
最新情報をしっかりとキャッチしよう!

センター試験の情報や各大学の選抜要項は、毎年夏頃に発表されます。
センター試験に変更点はないか、志望大の入試科目や配点などに変更点がないかは必ず確認しておきましょう。
大学については、志望大だけではなく併願大や受験する可能性がある大学、すべてを確認しておくこと。なぜなら、センター試験や個別試験の入試科目が違えば、受験できない可能性もあるからです。
後悔することのないよう、正しい情報をもとに戦略的に学習し、合格の可能性を高めていきましょう。

志望大レベルに合わせた入試情報を手に入れよう。

進研ゼミ高校講座では、各教科の対策教材はもちろん、センター試験や、志望大のレベルに合わせた個別(2次)試験に向けた情報を、高1から高3まで必要なタイミングでお届けします。
(※大学受験講座でお届け)

センター試験対策読本

↓センター試験で
高得点をめざしたい方へ

高校講座の詳細はこちら
一番上に戻る

会員サイト・各種お手続きのご案内

会員のかた
進研ゼミ 高校講座 ご受講のかた
保護者のかた
進研ゼミ 保護者通信

次年度講座の登録について

高校講座 オプション(有料)

リスニング&スピーキングの力をグンと高めて授業や入試に自信が持てる!<Challenge English 中学・高校4技能クラス>

受講に関するご質問ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ

0120-507-779

受付時間:9:00~21:00(年末年始除く)

通話料無料*音声ガイダンスでご案内いたします

ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品・サービス提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。
お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始を除く、9時~21時)にて承ります。

(株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護最高責任者)

受講に関するご質問ご相談など、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ

0120-507-779

受付時間:9:00~21:00(年末年始除く)

通話料無料*音声ガイダンスでご案内いたします

ご提供いただく個人情報は、お申し込みいただいた商品・サービス提供の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。
お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721通話料無料、年末年始を除く、9時~21時)にて承ります。

(株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護最高責任者)

※進研ゼミ『高校講座』について。矢野経済研究所「2014年版 教育産業白書」をもとに事業者を選定し、自社による第三者機関でのインターネット調査で高校生3,000人を対象に行った2015年4月時点で利用している学習法についての調査結果より。

学年をお選びください。

4月から高校1年生4月から高校2年生4月から高校3年生現在高校3年生

学年をお選びください。

現在高校3年生

学年をお選びください。

4月から高校1年生 4月から高校2年生 4月から高校3年生 現在高校3年生

学年をお選びください。

現在高校3年生

学習方法を診断する学年をお選びください。

4月から高校1年生 4月から高校2年生 4月から高校3年生 現在高校3年生
進研ゼミプラス ハイブリッドスタイル 利用環境条件

「進研ゼミプラス ハイブリッドスタイル」はお手持ちのiPadでご利用いただけます。

対応機種
iPad(第4世代)、iPad Air、iPad Air 2、iPad mini 2、iPad mini 3、iPad mini 4
通信環境

常時接続可能なブロードバンド(光ファイバなど)環境と、無線LAN(Wi-Fi)環境をご用意ください(10Mbps以上を推奨)。
ご利用環境の通信速度については、下記より事前にご確認ください。

あとから紹介制度のやり方

入会後に、ご紹介者の情報を登録することもできます。入会フォームの「入会後に、ご紹介者の情報を登録する」にチェックを入れてください。

Webでお申し込みをする場合

「入会申し込みページ」の「支払方法等の選択」内にある「ご紹介者」の欄で、 「入会後に、ご紹介者の情報を登録する」を選び、そのまま次の画面に進んでください。

  • Web画面のデザインはイメージです。変更する場合があります。

お申し込みの際にご登録いただいたメールアドレスに、手続き完了のメールをお送りしますので、プレゼント申し込み手続きを行う代表者を決め、お手続きをお願いします。

  • どちらかお一人がお手続きするだけでOKです。

電話でお申し込みをする場合

ご入会のお申し込みをいただく際、オペレーターが「ご紹介者はいらっしゃいますか」とおうかがいします。
⇒おそれいりますが「後から申し込みます」とお答えください。

入会完了

あなたと、あなたのお友だち・ごきょうだいに「教材」をお送りしますので、
プレゼント申し込み手続きを行う代表者を決め、0120-332211(9:00~21:00年末年始除く 通話料無料)までお電話ください。 ※一部のIP電話からは042-679-8567(ただし通話料がかかります)
その際、「お友だち・ごきょうだいの紹介であること」と「ご紹介者の会員番号」を忘れずにお伝えください。どちらかお一人がお手続きをすれば、お二人分のプレゼントをお届けします。

  • どちらかお一人がお手続きするだけでOKです。

「入会申し込みページ」の「支払い方法等の選択」内にある
「ご紹介者」の欄に、紹介してくれる方の情報をご入力ください。

紹介制度フォームサンプル

【お申し込み前に必ずお読みください】

●1月号(12/27まで)にご入会した方がキャンペーン対象です。
●受講費は1ヵ月分かかります。2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
●1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
●退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。

【お申し込み前に必ずお読みください】

●1月号(12/27まで)に「高1講座」「受験準備講座」でご入会した方がキャンペーン対象です。
●受講費は1ヵ月分かかります。2月号以降を継続されない場合は、支払い期間にかかわらず「毎月払い」1ヵ月分の受講費のお支払いとなります。
●1ヵ月で退会する場合は1/10までに電話連絡が必要になります。ご連絡はお電話に限ります。
●退会連絡をいただかない場合、引き続き2月号以降をお届けします。